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「BG~身辺警護人~」の続編が4月に放送決定!?「マスカレード・ホテル」続編も夏以降に撮影開始!?

2020年1月14日

「BG~身辺警護人~」の続編が4月に放送決定!?「マスカレード・ホテル」続編も夏以降に撮影開始!?

昨年から噂されていた木村拓哉さん主演の「BG~身辺警護人~」の続編が2020年4月期からの放送が内定しているという報道がありました!

昨年出た情報では、2020年1月期に続編が放送されるとありましたが、どうやら1月期に放送はなさそう。

そこでスケジュールの問題からか、4月期に放送という事になっているようです!

テレビ朝日の夜9時から放送でしょうし、前回の放送と同じように、木曜夜9時からの放送になりそうですね!

しかしながら、同クールには半沢直樹の続編も放送される予定ですし、ここがまた視聴率で比べられそうですね(笑)

2020年はオリンピックも東京で行われますし、ボディーガードのドラマをやるにはちょうど良さそうですよね!

オリンピックネタも入ってきそうな気配がしますね!

それでは今回は、木村拓哉さんが主演を務める「BG~身辺警護人~」や、映画「マスカレード・ホテル」の続編の事なども踏まえて紹介していきたいと思います!



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「BG~身辺警護人~」のいくつかのあらすじをプレイバック!

「BG~身辺警護人~」の続編が4月に放送決定!?「マスカレード・ホテル」続編も夏以降に撮影開始!?

「BG~身辺警護人~」1話のあらすじ

極寒の路面補修工事現場――警備員の島崎章(木村拓哉)が勤務する現場に一台の黒塗りの車が通りかかる。

助手席には黒っぽいスーツを着た男・落合義明(江口洋介)、そして後部座席にはサングラス姿の立原愛子(石田ゆり子)が座っていた。

記者たちに追われ急を要する気配を察した章が抜け道を指示すると、急発進した車はコーンを飛ばして疾走。

その様子を章はただ見送るのだった。

残された記者の中には、週刊「時論」の記者・犬飼悟(勝地涼)の姿もあり・・・。

その翌日、章は日ノ出警備保障の社長・今関重信(永島敏行)に呼ばれ、本社へ。

そこで身辺警護課の新設とそこへの着任を打診される。

数年前、とある出来事をきっかけにボディーガードの世界から身を引いていた章は、一度はその打診を固辞するが、今関の強い希望で受け入れることに・・・。

高梨雅也(斎藤工)、菅沼まゆ(菜々緒)、沢口正太郎(間宮祥太朗)、そして村田五郎(上川隆也)といった、各部署から集められたメンバーとともに“新人ボディーガード”として身辺警護課に着任した章は、厳しい訓練を終え、ついに初の任務に就く。

依頼人は隅田川で開催されるマラソン大会のスポンサーである会社会長の大久保佐助(伊武雅刀)。

当日、大会に出席する際の警護が任務の内容だった。

その頃、厚生労働大臣の愛子は“元ファン代表”を名乗る人物から脅迫状を受け取っていた。

「退陣なくば、死の号砲が鳴る」という文面に警視庁SPの落合は、スターターとしての参加が予定されているマラソン大会への出席を取りやめるよう進言。

しかし愛子は、脅迫に屈することはしない、と参加への決意を新たにする。

「立原大臣の脅迫事件に巻き込まれるのは御免」と、執拗に警備を強化するよう迫る大久保。

しかし章と高梨の間で、警備に対する考え方に食い違いが生じる。

そんな中、ついにマラソン大会の日を迎えることになるが!?

「BG~身辺警護人~」5話のあらすじ

日ノ出警備保障の身辺警護課に新しい依頼が舞い込む。

「子どもたちにスポーツの喜びを」をテーマに活動するスポーツ系の慈善団体からの依頼に、高梨(斎藤工)はある思惑を持って章(木村拓哉)を“BG=警護責任者”に推薦。

だが、その慈善団体の代表は、章と6年前から因縁のある元サッカー選手の河野純也(満島真之介)だった。

章は、BGに沢口(間宮祥太朗)を推す。

ところが打ち合わせ当日、依頼主である純也が、章をBGに指名。

困惑する章に村田(上川隆也)は「断っても構わない」と諭すが、章は「この任務が終わったら、みんなにすべてを話す」と約束し、純也からの依頼を引き受ける。

一方、警視庁SPの落合(江口洋介)は、厚生労働大臣の愛子(石田ゆり子)が警護の目を盗んで病院を抜け出し、しかもそれに民間の警備会社が手を貸したという一件が上司の知るところとなり、激しく叱責されていた。

愛子の警護を強化し、章たちを完全に排除しようとする動きに、愛子は?

純也の出発当日。

空港へ向かう中、純也が犯罪がらみで逃亡しようとしているという疑惑が浮上する!

6年前、章と純也の間に一体何があったのか・・・?

そして、章はなぜ一度ボディーガードを辞めたのか。

衝撃の事実がついに明らかになる!

「BG~身辺警護人~」9話最終回のあらすじ

発砲事件に巻き込まれ命を落とした村田(上川隆也)。

唯一現場の状況を知ることができるはずだった村田の遺品であるICレコーダーも、警察の手によってデータを消され、いよいよ真相は闇の中に葬られようとしていた。

「民間のボディーガードが無謀な行動をし、銃で撃たれた」と週刊誌などにも下世話に書き立てられ、悔しい思いを抱く章(木村拓哉)ら。

しかし決して諦めることなく、村田の汚名をそそごうと誓った矢先、厚生労働大臣の職を辞した愛子(石田ゆり子)が「私が真実を話します」と名乗り出てくる。

証拠も隠滅された今、残された方法は現場にいた人間が証言をしてくれることだけ・・・愛子の申し出を受けた章たちは、真相を語ろうとする彼女の警護をすることに・・・。

しかし、そのことによって章たちの身にも危険が迫り?

その頃、SPの落合(江口洋介)は上司の氷川(宇梶剛士)に「みずから事件の処理をする」と宣言。

驚きの行動に出る!

高梨(斎藤工)、まゆ(菜々緒)、沢口(間宮祥太朗)、そして章。

亡くなった村田と身辺警護課の名誉を懸けた最後の戦いの行方は!?

※「BG~身辺警護人~」のキャスト情報などはこちらの記事からご確認くださいませ!

「BG~身辺警護人~」の続編はどうなる?

「BG~身辺警護人~」の続編が4月に放送決定!?「マスカレード・ホテル」続編も夏以降に撮影開始!?

前作の「BG~身辺警護人~」の最後に健太郎さんが出てきましたね。

なので、今作でも健太郎さんが出演される可能性は高いと思います。

多少メンツは変わるかもしれませんが、菜々緒さん、間宮祥太朗さん、斎藤工さんら、続役して頂きたいメンバーもいますよね。

恐らく・・・江口洋介さんと石田ゆり子さんは出演されないんじゃないかなぁ・・・と思います。

それにしても、殉職してしまった上川隆也さんは出演される事は、回想くらいでしかないでしょうし、淋しいですよね。

まぁ~どんな事があれど

「誤差なし!」

は出てくるんでしょうね(笑)

何にしても続編が楽しみですね!

今度こそ本当に放送されるか!?

木村拓哉さんのソロアルバムは1月8日に発売してしまったし、この中から主題歌が選ばれる・・・というのはあまり考えにくい。

なので、BGの主題歌があるとしたら、木村拓哉さんが仲が良いというB'zになるか・・・それかまさかのソロの新曲か!?

何にしても楽しみにしていましょう!!

「マスカレード・ホテル」の続編について

「BG~身辺警護人~」の続編が4月に放送決定!?「マスカレード・ホテル」続編も夏以降に撮影開始!?

マスカレード・ホテルの続編は、ヒロイン役の長澤まさみさんのスケジュールが調整でき次第、続編の制作に入るそうです。

長澤まさみさんは今夏に主演ドラマが控えているようで、「マスカレード」の撮影はその後になるかと思います。

そこで、この「マスカレード」シリーズはどれくらいあり、どのようなストーリーなのか、紹介したいと思います!

「マスカレード」シリーズについて

「BG~身辺警護人~」の続編が4月に放送決定!?「マスカレード・ホテル」続編も夏以降に撮影開始!?

「マスカレード・ホテル」のあらすじ

東京都内で3件の予告殺人事件が起きた。

事件現場に残された不可解な暗号から、3つの事件は連続殺人事件として捜査される。

警視庁の捜査本部は、数列の暗号が次の犯行現場を予告するものであると解読し、第4の殺人は高級ホテル「ホテル・コルテシア東京」で起こると推測する。

数名の捜査員が、第4の事件を未然に防ぐ為フロントスタッフやベルボーイに扮してホテルに配置され、不慣れなホテルマンとしてのホテル業務に悪戦苦闘しつつ、不審な宿泊客を監視する事を強いられる。

捜査一課の刑事・新田浩介は、英語ができる帰国子女であることから、同ホテルのフロントスタッフに扮することになり、新田の補佐・教育係には、優秀なフロントクラークの山岸尚美が任命された。

立場も職業倫理も異なることから、潜入捜査が始まった段階では衝突の多い2人だったが、共にホテルマンとして、時には捜査員としての目線を互いに共有しながら、日常起こるホテル内での悲喜交々の出来事に対峙していくうち、二人の間には信頼と共闘意識が生まれる。

そして、捜査本部がこれまでにない厳戒体制を敷いた、ある特別な1日が始まった。

「マスカレード・イブ」のあらすじ

「BG~身辺警護人~」の続編が4月に放送決定!?「マスカレード・ホテル」続編も夏以降に撮影開始!?

大阪に出張し、開業して間もないホテル・コルテシア大阪に教育係も兼ねて応援として勤務する尚美。

一方、東京では大学教授の岡島孝雄が教授室内で刺殺される事件が発生。

所轄の女性警官の穂積理沙と共に捜査にあたった新田は有力な容疑者として岡島と同じ学部の准教授の南原に目を付ける。

犯行時には京都のホテルにいたと主張する南原だが、アリバイを崩されると大阪のホテルに泊まっていたことは認めるものの、そこで密会していた不倫相手の人妻に迷惑をかけられないとホテルや人妻の名前を教えることを頑なに拒否する。

共犯者の線も浮かび上がるも、新田達はアリバイ確認となり得る具体的な証言を避ける南原の真意を掴めずにいた。

やがて度重なる追求の中で南原はホテル名を白状するが、そのホテルこそコルテシア大阪だった。

「マスカレード・ナイト」のあらすじ

「BG~身辺警護人~」の続編が4月に放送決定!?「マスカレード・ホテル」続編も夏以降に撮影開始!?

若い女性が殺害された不可解な事件。

警視庁に届いた一通の密告状。

犯人は、ホテル・コルテシア東京のカウントダウン・パーティに姿を現す?

あのホテルウーマンと刑事のコンビ、再び・・・。

原作「マスカレード」シリーズ主要登場人物

「BG~身辺警護人~」の続編が4月に放送決定!?「マスカレード・ホテル」続編も夏以降に撮影開始!?

新田 浩介

警視庁捜査一課 警部補。年齢は30代半ばで精悍な顔つきの男性。
両親と妹は現在シアトル在住で、父親は日系企業の顧問弁護士。

高校に入るまでは父親の仕事の関係で2年間をロサンゼルスで過ごした帰国子女であり、その経験上から英語を流暢にこなせる。
日本の高校に通った後は、ミステリ好きで知能犯との戦いを夢見てたことから、刑事になるために父親に苦言を呈されながらも大学の法学部に入学した。

相手の嘘や思惑を見破る眼力に長けており、色眼鏡をかけずに対象に疑いの目を向けられる資質を持ち合わせている。
そして犯人目線で物事を考えたり、自ら現場周辺に身を置いて発見することにより大胆な推理力や閃き力を発揮し、犯罪者の思惑を見抜いていく。

また相手の何気ない言動からもヒントを得る事が多い。
以上のように頭が切れるもののプライドが高い自信家で、言葉遣いが悪く言動に謙虚さが欠けた一面がある。

加えて本質的には短気であるため、尚美を始め周囲と反発したりしている。
また功名心が強く、捜査で自分の手柄を立てることにこだわりを抱いているが、同時に自分の手柄に繋がらなくても悪を逃すことを良しとしない正義感を秘めている。

女性の心理にやや疎いところがあり、捜査一課に配属して間もない頃には彼女がいたが、彼女の希望でシティホテルを利用した後に、化粧に時間をかける彼女のルーズさに呆れて別れている(彼女自身も新田の無神経さに我慢ならなかった模様)。

嗅覚が鋭く、かすかに残った匂いを嗅ぎ分けられる。

【マスカレード・ホテル】での新田

連続殺人事件の捜査のため、次の犯行場所として特定されたコルテシア東京にフロントクラークとして潜入捜査を開始、教育係の尚美や連続殺人事件の第1の現場の捜査でコンビを組んでいた品川警察署の刑事・能勢の協力を受けながら推理を働かせていった。

当初はホテルマンに扮することに不承不承な態度を露わにし、職業や価値観の違いから教育係の尚美とは互いに反発していたが、共に怪しげな客達と関わっていく中で、プロとしての姿勢を崩さない尚美を捜査に関する情報をある程度は打ち明ける程に信頼し、その過程でこれまでの捜査を無駄にしたくはないという思いもあり、自分のこだわりを抜きに「正体を悟られずに、ホテルマンとして自然に振る舞う」という役割を完璧にこなせるようになるほどに成長していった。

【マスカレード・イブ】での新田

『マスカレード・ホテル』より5年ほど前の時点では、捜査一課に配属されて間もない新人刑事だった。

その当時のホワイトデーに発生した実業家殺害事件の捜査を担当し、新人ながらも持ち前の推理力で犯人確保に貢献したものの、根底にある女性の仮面を暴けられなかったことで辛酸を舐めることとなった。

その後は大学教授殺害事件の捜査でも大胆な閃きにより事件の壮大な秘密すらも暴いていったが、その時に組んでいた八王子南署生活安全課の女性警官・穂積理沙を介して『ホテル』で出会う前から尚美と関わっていたことがある。

山岸 尚美

ホテル・コルテシア東京のフロントクラーク。
地方出身で大学進学を機に上京、大学では映画研究会のサークルに参加していた。

大学受験のために宿泊したコルテシア東京で、スタッフ達のプロとしての仕事ぶりやホテルに忘れたお守りを試験会場に届ける手配してくれた気配りを目の当たりにし、お守りのお礼を言おうとした時に声を掛けてくれた藤木から受けた影響がホテルマンの仕事に憧れを抱くきっかけとなった。

責任感が強く仕事熱心な生真面目な性格で、新人時代には自主的な研鑽に励むなど勤務時間外でもホテルのために寝食を削り居残ることも辞さない。
ホテルマンとしての意識が高く、ともすれば公正とは言えない客の要望にも「お客様がルール」と臨機応変に応えていき、客の安全を守り尽くすことを信念としている。

観察力に優れており、訪れる客が宿泊代等を踏み倒すスキッパーか否かを見極めたり、わけありの客の本性や秘密に気付いていくが、ホテルマンの矜持としてたとえ客が見下げた人物であっても無暗に立ち入らずに、客の秘密を暴かず守ることに務めている。

こうした真面目さの反面、上述の通り立ち入りはしないものの自分と年代的に近い女性の宿泊客の身なりを観察したりしてしまうなど、好奇心を働かせてしまうところがある。

しかし色恋沙汰に関する彼女の女性ならではの発想が、新田の推理に一役買うことがあった。
本人は後輩の指導に苦手意識があり、助言は的確でわかりやすいが、自他共に認めるように厳しくなりすぎるきらいがあるため、指導を受けた新田には陰で「三十路は超えている」と毒づかれた。

恋愛面においては、高校時代に交際の経験はあるが、大学入学前にDVDで観た映画グランド・ホテルの話で意気投合した同じサークルの先輩だった宮原隆司とは2年以上関係が続いていた。

【マスカレード・ホテル】での尚美

コルテシア東京で連続殺人事件の潜入捜査に参加した新田の教育係を務め、彼のサポートもすることになった。

当初は新田の不遜な態度や、あくまで刑事として客達を疑いの目を向けて取り組む姿勢に反感を抱いていたが、新田の物事の裏を読む視点に学び取るところを感じとり、次第にホテルマンとして振る舞えるほどになった新田を気にかけていき、互いの立場や信念、事件を未然に防ぎたいという想いを共有していくことになる。

【マスカレード・イブ】での尚美

コルテシア東京に就職して4年目で、当初からの希望だったフロントクラークに配属される。
それからも元彼の愛人捜索や有名な“女流作家”の素性秘匿を依頼され、それぞれのトラブルの解決に奔走し、客の仮面の下の秘密を守ることに尽くしてきた。

ある時、藤木から命じられ、後輩の教育係・応援としてコルテシア大阪に派遣された際、ある宿泊客が新田の捜査する殺人事件の容疑者だったことから、聞き込みに来た新田の相棒の女性刑事・穂積理沙の懸命さに心打たれて「証言として採用しないこと」を条件に自分の名前を出さない約束も含めて容疑者となった客の情報を提供し間接的に新田に協力したことがある。

「BG~身辺警護人~」も「マスカレード」も続編が楽しみ!

「BG~身辺警護人~」の続編が4月に放送決定!?「マスカレード・ホテル」続編も夏以降に撮影開始!?

「BG~身辺警護人~」の続編は今年放送されて、「マスカレード」の続編は今年撮影されて、公開は来年になる・・・という感じでしょうか。

何にしても2020年、木村拓哉さんは忙しそうですね!

色々とネガティブな事を言われがちな木村拓哉さんでも、それでも注目度は非常に高い方です。

これからの活躍を楽しみにしましょう!!

もう20年以上第一線で活躍されているという事は、本当に凄い事ですね!

 
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希空

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