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【ネタバレ】春になったら1話~最終回の動画見逃し配信や原作情報まとめ

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【ネタバレ】春になったら1話~最終回の動画見逃し配信や原作情報まとめ

フジテレビの月10枠で放送されているドラマ「春になったら」の1話、初回放送から最終回結末までのあらすじやネタバレ、無料動画配信や見逃し配信の無料視聴方法、視聴率や感想、キャスト情報などを全てまとめて紹介していきたいと思います。

この「春になったら」の動画配信は、TVer(ティーバー)などで全話見返すことはできません。

「春になったら」の動画配信はFODで行われていますが、動画配信サービスU-NEXTでも配信されています。

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見逃し配信はもちろんTVerでも配信されますが・・・それではドラマ「春になったら」について紹介していきたいと思います。

ドラマ「春になったら」のネタバレ

ここから、記事を全て読んでいただくのも嬉しい限りですが、記事が何分長いので、気になるところにジャンプ出来るように、それぞれのネタバレを項目ごとに用意しました!

気になる箇所へ飛んでみてくださいませ!

・キャストについてはこちらから

・あらすじネタバレはこちらから

・最終回結末についてはこちらから

ドラマ「春になったら」の概要

奈緒と木梨憲武が、2024年1月スタートのカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『春になったら』で親子役でW主演を務めることがわかった。

本作は、“3カ月後に結婚する娘”と“3カ月後にこの世を去る父”が、「結婚までにやりたいことリスト」と「死ぬまでにやりたいことリスト」を実現していく3カ月間を描いたハートフル・ホームドラマ。奈緒は娘・椎名瞳を、木梨はその父・椎名雅彦を演じる。木梨にとって、連続ドラマ主演は、1999年7月期放送の『小市民ケーン』(フジテレビ系)以来、24年ぶりとなる。

脚本は、『HERO』(フジテレビ系)、NHK連続テレビ小説『まんぷく』、NHK大河ドラマ『龍馬伝』などの福田靖によるオリジナル作品。演出には、連続ドラマW『フェンス』、『パンとスープとネコ日和』(WOWOW)、『きょうの猫村さん』(テレビ東京系)の松本佳奈、映画『人生に詰んだ元アイドルは、赤の他人のおっさんと住む選択をした』の穐山茉由が参加。福田が描くシリアスとコミカルが同居した世界観で繰り広げる、笑いと感動に満ちた物語を立体的に描いていく。

奈緒演じる瞳は、幼い頃に母親を亡くし、雅彦と2人で支え合って暮らしてきたしっかり者。かねてから雅彦には内緒で交際していた彼氏との結婚を報告すると同時に、雅彦から余命について報告されてしまう。助産師として日々新しい命の誕生やさまざまな家族の喜びに触れながら、誰よりも身近な存在である父親の死、さらには結婚という自分の幸せと向き合っていく。

奈緒と初共演となる木梨演じる雅彦は、頑固で破天荒な自由人だが、男手一つで育てあげた瞳、そして亡き妻を心から愛している人物。持ち前のキャラクターを活かして敏腕実演販売士として働いていたが、ある日、突然「余命3カ月」と宣告を受けてしまう。戸惑いながらも延命治療を拒否し、残された時間を思いっきり生きることを選択することを瞳に報告するも、同時に瞳から突然の結婚報告を受け、さらには相手が10歳年上の売れない芸人と知らされる。死んだら何も言えなくなるからこそ、愛する瞳に遠慮なく本音をぶつけていきながら、命が尽きると言われた残り3カ月を駆け抜ける。

■福田靖(脚本)コメント
プロデューサーからいくつかの企画案を出していただいた中で「娘が3カ月後に結婚。ところが父は余命3カ月とわかる」という企画が1番難しそうで、1番面白そうだと思いました。それぞれが、その日までにやりたいことリストを作っているという設定も。
僕自身、娘がいる父親です。考えれば考えるほど自分事のように思えてきます。それはプロデューサーや監督たちスタッフの皆さん、キャストの皆さんもそうだし、きっとドラマをご覧になる皆さんも同じだと思います。『春になったら』が皆さんの共感を得られるドラマになってくれれば、こんな嬉しいことはありません。しかも娘役が奈緒さん、父親役が木梨憲武さん。魅力的なお二人がドラマの中でどんなやり取りをしてくださるのか、今からワクワクしています!

■岡光寛子(プロデューサー)コメント
「家族で一緒に桜を見られたら……」。祖母の余命が3カ月だと宣告をされた時に医師からかけられた言葉が、この作品のきっかけでした。誰もが迎える人生の最期。もしそれまでに残された時間がわかるとしたら、どう過ごすことが本人や家族にとって幸せなのか。答えはありませんが、そんな思いから、連帯した「家族」を題材としながら、立場が異なる「個」の幸せを追求することをテーマにしたホームドラマを今回立ち上げました。 脚本の福田靖さんと、父親の立場、娘の立場で会話を重ねながら、2024年1月からの“3カ月しかない物語”を、大切に丁寧に紡いでいきます。
主演の奈緒さんとは白石プロデューサーとともに『姉ちゃんの恋人』でご一緒して以来です。人間性も芝居力も全てにおいて信頼している彼女と再び共に歩めること、大変光栄に思います。そして、ダメ元でオファーしまさか受けていただけるとは思っていなかった木梨憲武さん。いつも誰に対しても自然体で、自由で大胆でチャーミング、そしてモノ作りへの探究心と遊び心が満載。奈緒さんとの組み合わせで、何かミラクルが起こるのではないかと期待に胸が膨らんでいます。先日お二方がそろわれた時に、もうすでに本当の親子のようなシルエットで、きっと日本中から愛される父娘になるに違いない!と確信しました。ぜひあたたかく見守っていただけると幸いです。

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ドラマ「春になったら」の主なキャストコメントなど

■奈緒(椎名瞳役)コメント
●オファーを受けての感想
すごく嬉しかったです。このドラマのような家族のかたちはこれまで演じたことがないですし、私自身、父と2人で暮らした経験もないので、そんな家族の中に参加させていただけるのがまず嬉しいです。また、“家族の話”は世界中の人に共通するテーマですし、仕事が忙しくなって大人になればなるほど、家族と向き合う時間が減っていくなと思うので、理想・現実・葛藤などかたちは違えど、たくさん演じていけたらいいなと思っていた中でいただいたオファーだったので、喜びもひとしおでした。
“3カ月後に結婚する娘”と“3カ月後にこの世を去る父”というこのドラマの設定は、最初すごく対照的だなと思ったのですが、同時に、1つの線の上で繋がっていることのようにも感じて。父が愛する人と出会って、娘がこの世に誕生して、そんな父は3カ月後に亡くなってしまうかもしれないけど、それでも娘はそこから生きていかなければいけなくて……という、家族という線上でバトンリレーを繰り返していくのが人生なのかなと思いました。家族のはじまりと終わりを並べて考える機会はあまりないですが、だからこそ、このドラマの3カ月がとても大切にしたい、かけがえのない時間なんだっていうことを、親子で同じ気持ちを持っていられるので。生きることに関して考える機会を与えてくれる貴重なドラマだなと思います。

●台本を読んで感じたこと
オリジナルの物語だからこそ、木梨さんとどんな風に作っていけるのかワクワクしています。脚本の福田靖さんが紡ぐ物語は、父役を木梨さんが演じるからこそ、娘が言うひとことが面白くうつるような遊び心のある面白いセリフがたくさんつまっていて、セリフを受けることも自分が言うこともとても楽しみです。
親子は仲が良くて、喧嘩をするシーンですら、台本を読んでいるだけであったかい気持ちになれる瞬間がたくさんあって、日常の愛おしさをすごく感じるので、それが現場で立体的に立ち上がっていったらいいなと思います。ドラマだからこそ描ける3カ月という時間の中で、ゴールにどうやってたどり着くのか、その過程を大切に大切に育てていきながら、皆さんに届けられるよう頑張ります。大切な人のことを思い浮かべてもらえたり、忘れかけていた大切なことを思い出したり、そんな手助けができるようなドラマにしたいです。

●演じる瞳の魅力は?
無償の愛とは何かを知っている人だと思います。普通は、自分が愛した分だけ愛されるか分からないことに怖くなることがあると思うのですが、瞳はそんな見返りをまったく求めない、一心に愛を注げる人で、そこがとても好きです。それは両親からたくさんの愛を受けて育ってきたからであって、婚約者をはじめ周囲へも愛を与えることができるんだと思います。性格は、一度決めたら曲げない頑固さがあって、父と真正面から言い合ったりと、人とのコミュニケーションがすごくまっすぐなので、かっこいいです。それで失敗することがあってもめげないのは愛を知っているからですし、その失敗さえも愛おしいぐらい本当に一生懸命に生きている人だなと。お父さんからそういう良いところをたくさん受け継いでいて、娘の魅力がそのまま父に繋がっているような親子関係なので、2人の関係性が素敵だと思います。瞳という役を通して、お芝居の中で父や友人・愛する人とちゃんとぶつかり、私自身も優しくなれるような、まっすぐ生きていけるようなヒントを掴んでいけたらいいなと思います。

●父親役の木梨憲武の印象
昔からテレビでは拝見していたのですが、今回初めてお会いして、こんな大人になれたらいいなと思いました。そんな方と一緒に主演をさせていただけることがすごく光栄です。“お父さんになってくれるとしたらどんな人がいいですか?”と聞かれたら、“木梨さん”と答えてしまうほど、自分のお父さんだったらすごく幸せだろうなと思います。先日、木梨さんのアトリエに行かせていただいて、自分の中にあるものを自由に表現されている方なのだと改めて感じて、尊敬の気持ちが大きくなりました。自分自身が何を面白い・楽しい・かっこいいと思うのか、自分の心が躍るものは何かをすごく大切にして、向き合っていらっしゃるので、私も自分の心の声と向き合わなければいけないなと感じました。撮影期間中、大先輩の木梨さんから色々学ぶべく、ひと時も見逃さないぞという強い思いです。ご一緒していると心強いし、ずっと笑わせてくれるので、3カ月間スタッフさんも含めてみんなで笑いあえる時間を作っていける気がして楽しみなのですが、笑い過ぎていつか気絶しちゃったりしないだろうか……と(笑)。もっと体力をつけてから撮影に臨みます!

●ドラマの見どころ
親子の話であり家族の話であり、身近な人との関係を大切にしていくことがいかに幸せなのか、何気ない日常や一瞬一瞬の時間がいかに尊いのか感じていただけるような物語だと思います。どんな人間関係においても、いつか大切な人との別れがくると心では分かりながらも、大切な人がいなくなることをずっとは考えていられないし、思い続けることも辛かったりするので、せわしない毎日で忘れてしまうことも多いと思います。“忙しい”は漢字で“心を亡くす”と書きますが、どこかでふと思い出して“この時間が大切だな”と思える時が人生の中で何度も訪れることこそ、生きてて良かったと思えることなのかなと考えていて。そんなことに皆さんが気づけるようなお手伝いができたら嬉しいです。
また、木梨さんとのやりとりの中で、台本から大きく面白くはみ出ることもあると思いますので、そこも楽しみにしていただきながら、最終回まで見ていただきたいです!

■木梨憲武(椎名雅彦役)コメント
●オファーを受けての感想
え? それ、俺で大丈夫?と(笑)。実はお返事の締め切り日の本当にギリギリまで、やらせていただくかどうか悩んでいました。妻の(安田)成美さんやヒロミに「こんな光栄なことはないからやってみなよ」と強く後押しをされて、その飲みの場で「やらせていただきます」と電話でお返事をしました。連ドラは久しぶりすぎて、最近台本に触れることもなかったので、開くのすら怖い怖い怖い!って感じで(笑)。成美さんに「台本をずっと見ていなさい」と言われ、今までとは全く違う生活がスタートしています。自転車屋とか音楽とかアートとかラジオとか色々やっている中で、久しぶりに連ドラの感じを楽しみたいなと思っています。

●台本を読んで感じたこと
演じる雅彦という役は、娘の瞳に対して、とにかく心配、とにかく幸せになってほしい、の一心で、すごく娘思いだなと思いました。俺と同じ年齢の方達には共感してもらえることもありそうです。視聴者の皆さんにも、そんな風に感じてもらえるよう演じられたらと思います。そして、脚本の福田靖さんが描く素敵なオリジナルドラマなので、父娘のやりとりや雰囲気とかもスタッフの皆さんと考え、探りながら作っていきたいです。今回、監督、プロデューサーをはじめ女性スタッフが多いので、甘いもんの差し入れと、撮影スタジオが祖師ヶ谷大蔵の近くで地元なので、終わってからの宴会など色々オプションつけていかなきゃ。

●演じる雅彦の魅力は?
素敵なお父さん像ってたくさんあると思いますが、頑固で、自由人で、めちゃくちゃなところもあるけど結局娘が1番大事で……仲良しの娘と心配し合って喧嘩もしあう雅彦って、すごく良いなと思います。頑固な親父なので、それを演じられるかどうか。まあ頑固じじいでいきますよ。とにかく声を張りまくればいいんでしょうか(笑)。監督には張りすぎって言われたので、ちょっと考えて、どういうキャラクターになっていくか探していきたいなと。撮影が始まるまであと少し、楽しみであり怖くもあり、めちゃくちゃドキドキもしています。

●娘役の奈緒の印象
まだ2回しかお会いしていないですが、なんかもう旅番組一緒に行ってきたくらいの関係な気がします(笑)。お会いする前からもちろんテレビでは拝見していて、周りの友達も、あの子本当にすごい! どんな役でもできる! とみんな口々に褒めていてかなり盛り上がっていて、今回父親役としてご一緒できるのが本当に楽しみです。たぶん台本を持たなくても、現場行ったらスーって全部入ってる人だと思うんですよね……。直接話してみると、すごく男前なところもあるなと感じたので、自分はフリースタイルでやらせてもらって、お世話になろうかなと思います!(笑)

●ドラマの見どころ
俺自身、台本を読んでいると続きが気になってしまうので、視聴者の皆さんにとっても、物語の続きが知りたくなるようなドラマになるんじゃないかなと思っています。奈緒ちゃんとのかけあい・コミュニケーションを大切にしながら、「うちの家族もこんな感じ!」「うちの場合はこうかも!」と、身近な人とたくさん話しながら見てもらえたらうれしいですね。見ていただいて、感動していただいて、泣いて笑っていただいて。
久しぶりの連ドラ……まずは3カ月間の撮影にどっぷり浸ろうと思います。周りのいつもの仲間たちとは、一切連絡を絶ちまして。「お酒? 飲むわけないだろ! タバコ? やめてるよ!」と言ってます(笑)。ウソかも!(笑) 1月15日の初回放送を楽しみにしていてください!

【濱田岳 コメント】
●オファーを受けた時の心境
ホームドラマに出演するのは憧れの1つだったので、願ったりかなったりでもありますし、深く重いテーマでありながらも、明るさとある種のポップさのある物語で、すごくやりがいがありそうで、ぜひチャレンジしたいと思いました!

●演じる役柄についての想い
役柄もまたなかなかハードルが高くて。登場するキャラクターの中では、どう考えても1番分が悪いキャラなので(笑)どれだけ一生懸命、婚約者の瞳さんを大事にできるか、どれだけ大好きだという気持ちをもって挑むかが大事かなと思います。男のエゴの部分みたいなのは出しすぎず、でも何でもかんでも言う通りにするわけでもなく、いかに彼女のことを1番に考えて行動するかを意識していきます。先日、衣装合わせをしたのですが、スタッフの皆さんと“ピン芸人”という役に関して考えまくりました。僕がピン芸人役としてステージに立つ際には、皆で試行錯誤しながら挑めますが、実際の芸人さんは自分だけを信じてステージに立つんですよね…凄いです。今後、お笑いを見る目が変わりそうです。ステージに立つときのことを思い出して簡単には笑えなくなりそう…(笑)

●視聴者へメッセージ
ホームドラマという往年の伝統芸的なものの中に、令和なりの新しさもあって、すごくチャレンジングな作品だと思うので頑張りたいです。“家族”というのは、日常から切っても切り離せないものなので、そんな身近なものであるがゆえの親しみやすさや新しさを伝えられたらうれしいです。身近なテーマであるがゆえにハードルは高いと思いますが、皆さんと一緒に楽しみながらつくっていきたいと思います!

【小林聡美 コメント】
●オファーを受けた時の心境
私自身ファンでもある松本監督とまたご一緒できること、そして、命がテーマでもあるストーリー、魅力的なキャスト、そのどれもに惹かれ、参加させていただけることにワクワクしました。

●演じる役柄についての想い
この世の誰もが、お母さんが命がけで産んだ、かけがえのない命です。そんな尊いことを思い出してもらえるよう、誠実に、楽しんで、演じたいと思います。

●視聴者へメッセージ
スタッフ、キャスト、一丸となって、楽しんでいただけるドラマにしたいと思います!

【光石研 コメント】
かなりシリアスな題材ではありますが、奈緒さん木梨さんのキャラクターで、優しく軽やかなドラマになる予感がします! 僕の役は、そんなご家族を見守る緩和ケア医。踏み込み過ぎず、離れ過ぎず、絶妙な距離感を保って演じたいと思っております!

【筒井真理子 コメント】
●オファーを受けた時の心境
最近はエキセントリックな役を演じることが多い中、今回は生活感のあるホームドラマということでとてもうれしかったです。もともとホームドラマは大好きで、しかも木梨さんの姉、奈緒さんの叔母という共演もうれしいです。福田靖さんの脚本は、泣けて笑えて先が楽しみで仕方ありません。大切な人との別れは誰しもが経験することですが、一つ一つの家族に違う物語があって、その家族一人一人にもそれぞれの思いがある。けれど共感できる。そんなドラマに参加できることがとても幸せです。

●演じる役柄についての想い
まきは花屋の店主ですが、実は“元ヤン”。元ヤンという設定は初めてなのでとても楽しみです。全身からそんな匂いを醸し出したいと思っています。別れに近づいてゆく弟とその最後を支える瞳の二人はお互い自分の意志を通そうとしますが、まきは叔母としてどう寄り添っていくのか? 撮影の時間を通して大切に過ごしたいと思っています。

●視聴者へメッセージ
放送の3カ月間、ありふれたどこにでもありそうな椎名家の日々に共感して、一緒に時間を過ごして頂けましたらとてもうれしいです。

●深澤辰哉 コメント
正直、現場に入る前はめちゃくちゃ緊張していたのですが、現場の皆さんの雰囲気が本当にあったかくて、すごく居心地が良いなと感じました。最初に演じたシーンが葬儀の司会をするシーンだったのですが、シーンとした空間でマイクを持つ自分の手が震えるのを感じて(笑)。葬儀に関して色々と調べてから臨んだので、現場で「良かったよ」と声をかけて下さるのがすごく嬉しくて安心しました。僕が演じる岸くんは、役作りをすればするほど岸くんの良さがなくなってしまう気がしていて、本当に難しい役だなと感じます。とにかく自然に、ナチュラルに演じたいです。そして、奈緒さん、見上さんと同級生という役ですが、どうやって同級生らしさを出していくかが目標かなと思っています。お2人とも大人っぽくて…実際は僕が1番年上ですが、精神年齢は1番低いような気がしています(笑)。3人で仲良く、でも物語のテーマである家族の始まりと終わりに関してはちゃんと考え、表現して、皆さんと一緒に良い作品をつくっていきたいです。

●見上愛 コメント
台本を読んで、コメディー的な要素もありつつ、家族や自分の生き方について、すごく深く考えさせられる作品だなと感じました。私は奈緒さん演じる瞳の親友·美奈子を演じますが、美奈子は色々と複雑な想いを抱えていて、その想いを丁寧に表現しながら、常に瞳の味方でいてあげられたらな、と思っています。クランクインは月島のもんじゃ焼き屋さんでの撮影だったのですが、もんじゃのいい香りにずっと包まれていて、お腹が空いちゃって! 撮影の待ち時間に、深澤さんともんじゃをつまみ食いしてしまいました(笑)。現場の雰囲気はすごく明るくて、生き生きとしていて、とても居心地が良いです。物語の後半はどうなっていくのか、私自身もとても楽しみにしているので、視聴者の皆さまにも楽しみにしていただけるように、撮影を頑張りたいと思います。

●西垣匠 コメント
僕の演じる黒沢は、初めて1人で結婚式を担当するフレッシュなウエディングプランナーです。彼はこの物語の中で1番中立な立場であり、瞳と一馬を客観的に見ている人物だと思います。撮影は始まったばかりですが、上司役の橋本マナミさんともコミュニケーションをとりながら、コミカルな掛け合いもできてとても楽しかったです。2人のシーンでクスッと笑っていただけたら嬉しいなと思っています。瞳と一馬の気持ちに寄り添いながら、細やかに丁寧に演じていきたいと思います。今度は年上の女性たちに振り回される役ですので、可愛らしくも一所懸命に頑張る姿を楽しみにしていただけると嬉しいです。

●影山優佳 コメント
斉藤愛里を演じさせていただくことになりました、影山優佳です。今回名だたる皆様の中でお芝居をさせていただけること、大変光栄に思っています。愛里は若さ青さゆえの心の揺れ動きを感じながらも、憧れの助産師という仕事に真摯に向き合っている女の子です。経験豊富な助産院の先輩方、そしてこの物語を通して出会っていく様々な家族から愛や前向きな刺激を受けて成長していく姿をまっすぐにお見せしていきたいです。また、愛里としてだけでなく未熟な私自身としても、大きな存在であるみなさんからたくさんのことを学んで、自分なりの色を添えて、このドラマをさらに彩れるよう精進していきたいと思います。よろしくお願いします!

●橋本マナミ コメント
私はウエディングプランナーの森野舞衣役を演じます。台本を読んで色々なところに涙、感動し、考えさせられることも多く、脚本の福田さんが描く世界観がとても素敵です! 私の役も主人公にどう絡んでいくのか、そして同僚役の西垣匠さん演じる黒沢とのシーンが多いので楽しく演じたいなと思っています。ほっこり笑えるシーンも多く、月曜日の夜に楽しんでいただけるドラマになっています。ぜひぜひご覧ください!

●矢柴俊博 コメント
実演販売士という、ドラマではあまり描かれることのない役を頂き、意表をつかれました笑。彼らの話術、技術を勉強するのが新鮮です。それだけでなく、彼らの哲学や、太陽ような存在感を、少しでも体現できたらいいなと思っています。先日木梨さんと朝から一日、撮影でご一緒しました。中高生だった僕らをさんざん虜にした、あの木梨さんとです。本当に不思議な気持ちで、夢の中にいるようでした。演じる木梨さんは最高に愛らしく、だからこそ最高に切ないです。僕の役割はそれをどんな風にサポート出来るかだと思っています。これからの撮影も楽しみでなりません。

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ドラマ「春になったら」のあらすじ・ネタバレ

“3カ月後に結婚する娘”と“3カ月後にこの世を去る父”が、「結婚までにやりたいことリスト」と「死ぬまでにやりたいことリスト」を実現していく3カ月間を描いたハートフル・ホームドラマ。

ドラマ「春になったら」1話のあらすじ・ネタバレ

「奈緒×木梨憲武が父娘!ハートフル・ホームドラマ」

3カ月後に娘は結婚し、父はこの世を去る!? まな娘の瞳(奈緒)が10歳年上の売れない芸人と結婚すると知った父・雅彦(木梨憲武)は猛反対! 一方、瞳は雅彦の余命を知り…
助産師の椎名瞳(奈緒)は、6歳のときに母を亡くし、以来22年間、父・雅彦(木梨憲武)と反発し合いながらも一つ屋根の下で支え合って暮らしてきた。助産師の仕事にも誇りを持ち、勤務先の院長・杉村節子(小林聡美)のもと、家族の新しい始まりの瞬間に立ち会う日々に幸せを感じている。一方の雅彦は、頑固で破天荒な自由人。男手一つで育てた瞳を心から愛し、持ち前のキャラクターと話術を生かして敏腕実演販売士として働いてきた。

そんな父と娘が迎えた2024年の元旦、瞳はおせち料理を前に、雅彦から「報告したいことがある」と切り出される。瞳もまた雅彦に報告があったため、2人は「せーの」で同時に発表することに。すると瞳は「3カ月後に結婚します」、雅彦は「3カ月後に死んじゃいます」とそれぞれ告白し、父と娘は互いにがく然。とりわけ雅彦は、瞳の恋人・川上一馬(濱田岳)が10歳年上の売れないお笑い芸人だと知り、結婚に猛反対。対する瞳も、ステージ4の膵臓(すいぞう)がんだという雅彦の告白をつまらないうそだと決めつけ、反対されても絶対に結婚すると言い張る。

大学時代からの友人・岸圭吾(深澤辰哉)と大里美奈子(見上愛)に誘われたお笑いライブがきっかけで一馬と出会い、やがて家族になりたいと思うようになった瞳だったが、実はまだ雅彦に言えない秘密を抱えていた。それでもまずは、何とかして結婚を認めさせ、祝福してもらうことが先決。そこで「死んでも死にきれない」という雅彦の言い分を確かめるべく、またうそであってほしいという願いを胸に、雅彦の主治医のもとを訪ねて…。

ドラマ「春になったら」2話のあらすじ・ネタバレ

「娘と伊豆へ!父の死ぬまでにやりたいことリスト」

雅彦(木梨憲武)の“死ぬまでにやりたいことリスト”は6つ! 父の覚悟を知ってもなお、その気持ちが理解できない瞳(奈緒)は、治療を受けてほしい一心で、ある作戦を決行!?
瞳(奈緒)の婚約者・一馬(濱田岳)のお笑いライブを1人で偵察に行った雅彦(木梨憲武)は、一馬がバツイチの子持ちだと知り、大激怒。その場に居合わせた瞳と、人目もはばからず激しい言い争いを繰り広げる。まともに話も聞かないまま一馬を全否定した雅彦に怒りが爆発した瞳は、病気の雅彦のことなど構わず、一度はキャンセルした結婚式をやはり決行すると息巻くが、一方で、雅彦に祝福されて結婚したいという思いは捨てきれない。

そんな中、徐々に体に異変を感じ始めた雅彦は、瞳の“結婚までにやりたいことリスト”にならい、自らも“死ぬまでにやりたいことリスト”を作る。そこには、これまでの人生でやり残したことや、過去と向き合おうとする雅彦の最後の願いが詰まっていた。それを見た瞳は、自分という家族がいながら、なぜ雅彦がこうも簡単に死を受け入れるのか、ますます分からなくなってしまう。そこで、主治医である緩和ケア医の阿波野弘(光石研)を訪ね、雅彦の本当の気持ちを聞き出そうとするが…。

さらに、雅彦に1日でも長く生きてほしいと願う瞳は、雅彦が生きることに理由を見出し、治療を受ける気になるよう、ある作戦を考える。

ドラマ「春になったら」3話のあらすじ・ネタバレ

「父娘で遊園地へ!婚約者はお笑い賞レースに参戦」

雅彦(木梨憲武)の死が現実味を帯び、焦りと不安が募る瞳(奈緒)は、雅彦を安心させるために、一馬(濱田岳)と二人三脚でお笑い賞レースでの優勝を目指す!
瞳(奈緒)とともに伊豆を訪れた雅彦(木梨憲武)が、突然激しい痛みに襲われ、海岸で倒れた。幸い、持っていた痛み止めの薬で事なきを得るが、雅彦の急変にうろたえることしかできず、しかも処方された薬が医療用の麻薬であることに事の重大さを感じた瞳は、その晩、手帳に書いた“結婚までにやりたいことリスト”を訂正する。さらに、がんの進行を遅らせたい一心で、食事療法を始めようと意気込む。

そんな中、一馬(濱田岳)がお笑い賞レース『D1グランプリ』に出場すると宣言。これまで2年連続で予選落ちの一馬だったが、瞳は1000組中8組しか進めない決勝に残り、さらに優勝して雅彦に結婚を認めてもらおうと言い出す。雅彦を怒らせ、生きることに執着させようとする作戦が失敗に終わったため、今度は正攻法で一馬の実力を認めさせ、安心してもらいたいと考えたのだ。

そして雅彦は、次の“死ぬまでにやりたいこと”を叶えるため、瞳を休日の遊園地に誘う。実は、そこには父親としてのある特別な思いがあったのだが、当日、遊園地にはネタ作りに行き詰まった一馬と、息子の龍之介(石塚陸翔)も一緒にやって来て…。

ドラマ「春になったら」4話のあらすじ・ネタバレ

「親友と48年ぶりに再会!学生時代の償い」

雅彦(木梨憲武)とかつての親友の間に一体何が!? 瞳(奈緒)から結婚を保留された一馬(濱田岳)は重大な決断をして…
「結婚のことは、いったん待ってほしい」――。雅彦(木梨憲武)が“死ぬまでにやりたいことリスト”をかなえていくにつれ、それがまるで死へのカウントダウンのようでつらさが募る瞳(奈緒)は、新しい家族を作るより、今は雅彦のことだけを考えたいと、一馬(濱田岳)に正直な気持ちを伝える。しかし、偶然出会った阿波野(光石研)から自分の幸せも考えてほしいと諭され、その言葉に一瞬、一馬の顔が思い浮かぶも、やはり自分のことを優先する気にはなれない。一方、ショックを受けながらも瞳との結婚をあきらめきれない一馬は、あることを決意する。

自分のことはさておき、まずは雅彦の願いをかなえようと考えた瞳は、やりたいことリストの三つ目、『神(じん)に謝る』を実行するため、雅彦の同級生だった“神健一郎”を見つけ出す。しかし、当の雅彦は神に会うのが怖くなったと言い、聞けば中2の当時、好きな人をめぐって雅彦が親友の神を裏切ったのだという。長年抱えていた後ろめたい気持ちを払拭するべく、瞳に背中を押された雅彦は、喫茶店を経営している神の元を訪ねる。

久しぶりに会った神は、客が雅彦だと分かった途端、顔をこわばらせ、雅彦のことをまともに見ようとしない。さらに、48年前のことを謝るかつての親友に、「謝らなきゃいけないのは僕の方だよ」と言うが、雅彦には身に覚えがなく…。

ドラマ「春になったら」5話のあらすじ・ネタバレ

一馬(濱田岳)が芸人を引退!? 雅彦(木梨憲武)に結婚を認めてもらうため、夢より安定の道を選んだ恋人に、瞳(奈緒)の胸中は!? 父の一大決心に龍之介(石塚陸翔)は…
瞳(奈緒)の計らいで再び岸(深澤辰哉)と会った雅彦(木梨憲武)は、葬儀会社に勤める岸に、自分の葬式を仕切ってほしいと頼む。岸は、自分の余命をあっけらかんと話す雅彦の頼みに戸惑いを隠せず、瞳もまた、葬式のことなど想像したくないと怒りだす。しかし、そんな2人をよそに、雅彦はあらかじめ決めたプランで最後は明るく見送られたいと話し、瞳にも現実から目をそらさないよう言い聞かせる。そして、自分が望む最高の葬式プランを考えるべく、阿波野(光石研)からすすめられた『人生ノート』を書き始めて…。

その頃、学習塾の講師として働き始めた一馬(濱田岳)は、持ち前の頭脳とトーク力を生かした授業が好評で、正社員としての雇用が決まる。経済的に安定し、これで雅彦にも瞳との結婚を認めてもらえるはずだと喜ぶ一馬だが、それはすなわち、正式に芸人をやめるということ。話を聞いた瞳は、余命わずかな雅彦に娘の花嫁姿を見せたいという一馬のやさしさを理解しつつも、結婚の保留を望む自分の気持ちを置き去りにされたことで、モヤモヤした気持ちが募る。さらに、一馬が芸人をやめたと知った雅彦からも思わぬ反応が返ってきて、以前とは何もかもが様変わりした今の状況に、気持ちが追いつかない。一方で、一馬の決断は、気づかないうちに龍之介(石塚陸翔)との親子関係にも暗い影を落とし――。

ドラマ「春になったら」6話のあらすじ・ネタバレ

「娘へのサプライズ!父が下した決断」

一馬(濱田岳)との婚約を解消した瞳(奈緒)に異変が!? 雅彦(木梨憲武)は自ら幸せを手放そうとする瞳の姿にやりきれず、これから訪れる別れにも寂しさがこみあげて…
「私はかず君とは結婚しない!」――自分たち父娘のせいで一馬(濱田岳)が芸人をやめ、それに反発した龍之介(石塚陸翔)が家出する事態に責任を感じた瞳(奈緒)は、一馬との結婚をやめると宣言。一馬はショックを受けるが、瞳の胸中を察して了承する。

同じ頃、人生ノートを書き終えた雅彦(木梨憲武)は、一度は受け入れたはずの死を前に、やはり瞳と別れるのが寂しいと阿波野(光石研)に本音をこぼす。そして、脳裏にはある考えが…。一方で、日に日に症状が悪化していることから、これ以上は隠し通せないと、中井(矢柴俊博)と加賀屋(葵揚)に自分が末期の膵臓(すいぞう)がんであることを告白。治療は受けないという雅彦の強い覚悟に、2人は言葉を失う。

一馬との婚約を解消し、これで心おきなく雅彦のことに専念できると思っていた瞳だったが、助産院での仕事が忙しくても、夜勤明けで体が疲れていても、心はどこか落ち着かず、眠りにつくことができない。雅彦もまた、瞳と一馬の結婚が破談になったと聞いても手放しで喜ぶ気にはなれず、もやもやした気持ちを抱えたまま日増しに強くなる痛みと闘っていた。

そんななか、瞳から結婚をやめたと報告を受けた岸(深澤辰哉)が、突然、椎名家を訪ねてくる。瞳を心配して元気づけようとする岸の優しさに触れ、自らを奮い立たせていつも通り助産院へ向かうが…。

ドラマ「春になったら」7話のあらすじ・ネタバレ

「ふたりで最後の家族旅行!芸人の一大決心」

最後の家族旅行!? 体の限界を感じ始めた雅彦(木梨憲武)と、父の体調の悪化を悟った瞳(奈緒)が2人で冬のキャンプへ。その頃、一馬(濱田岳)も人生の一大決心をして…
雅彦(木梨憲武)がサプライズで開いた退院祝いを機に、ギクシャクしていた一馬(濱田岳)との関係を修復した瞳(奈緒)。雅彦も、一馬や龍之介(石塚陸翔)の隣で幸せそうに笑う娘の姿に、もう2人の結婚に反対はしないと決める。一方で、病魔は容赦なく雅彦の体をむしばみ、食は細くなり、手にもしびれが出始めた雅彦は、できないことが増えていくことへの悔しさと不安を募らせる。それでも、そんな思いを払拭するかのように、瞳が“結婚までにやりたいことリスト”に書き足した「お父さんと旅行に行く。もう一度」をかなえるべくキャンプに行こうと提案する。

雅彦の薬の量が増えていることに気づいていた瞳は、体調が心配でキャンプへ行くことをちゅうちょするが、まき(筒井真理子)から雅彦が楽しみにしていると聞いて覚悟を決める。さらに、「俺に気を使うな」という雅彦の言葉や、「たまには自分で自分の機嫌をとってあげなきゃ」という節子(小林聡美)のアドバイスで、瞳は思い切って、美奈子(見上愛)と以前から行きたかったエステや料理教室に行く。しかし何をしていても、やはり頭に浮かぶのは雅彦のことばかり。結局、瞳はキャンプ用の道具をたくさん買い込んで家路を急ぐ。

その頃、「会って話したい」という瞳からの連絡に、「少し時間をください」と、らしくない返事をしていた一馬は、あることを決意して……。

ドラマ「春になったら」8話のあらすじ・ネタバレ

「“グラッチェ椎名”最後の実演販売!父の退社式」

“グラッチェ椎名”最後の実演販売! 一馬(濱田岳)との結婚が決まった瞳(奈緒)も、引退当日、雅彦(木梨憲武)の雄姿を目に焼きつけようと現場へ向かおうとするが…
雅彦(木梨憲武)に認めてもらい、晴れて結婚することになった瞳(奈緒)と一馬(濱田岳)は、結婚式の内容を当初の予定から大幅に変更し、雅彦のための式にしたいと黒沢(西垣匠)と舞衣(橋本マナミ)に相談する。

その頃雅彦は、日に日に増していく痛みに限界を感じ、ついに引退を決意。最終日に、社長の中井(矢柴俊博)が自ら考案した、自社初のオリジナル商品を実演販売することになる。一方、自宅ではキッチンで吐血するなど病状が悪化し始め、本来なら結婚の準備で幸せいっぱいのはずの瞳も気が気ではない。不安に駆られる瞳は、結婚式の招待状を手渡し、娘のウエディングドレス姿をその目で見ることを約束させる。

翌日、瞳の忘れ物を届けに助産院を訪れた雅彦は、節子(小林聡美)に声をかけられ、瞳が出産を控えた夫婦に沐浴(もくよく)指導している様子を見学する。さらにその晩、同じくこの先、瞳の支えになるであろう一馬をこっそり呼び出して…。

迎えた最後の実演販売当日、雅彦は痛みをこらえながら売り場に立ち、いつものように声を張り上げる。そこへ、働く雅彦の姿を見届けようと、一馬やまき(筒井真理子)がやって来るが、なぜか瞳の姿はなく…。

出演者
奈緒 
木梨憲武 
深澤辰哉 
見上愛 
西垣匠 
影山優佳 
矢柴俊博
 ・ 
光石研 
橋本マナミ 
筒井真理子
 ・ 
小林聡美
 ・ 
濱田岳

スタッフ
【脚本】
福田靖 
【監督】
松本佳奈 
穐山茉由 
【音楽プロデューサー】
福島節 
【プロデューサー】
岡光寛子(関西テレビ) 
白石裕菜(ホリプロ) 
【制作協力】
ホリプロ 
【制作著作】
関西テレビ

ご案内
☆番組HP 
https://www.ktv.jp/haruninattara/ 
☆X(旧Twitter) 
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ドラマ「春になったら」の最終回結末は?

この「春になったら」はオリジナルドラマということもあり話題ですが、最終回結末はどのようになるのか、まだ分かりません!

これから最後まで「春になったら」を楽しみましょう!
 
 
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希空

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