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私の家政夫ナギサさんネタバレ!あらすじやキャスト・原作の感想を紹介

2020年2月11日

私の家政夫ナギサさんネタバレ!あらすじやキャスト・原作の感想を紹介

漫画「家政夫のナギサさん」が実写ドラマ化!「私の家政夫ナギサさん」の1話から最終回、最終話・結末までのネタバレ・感想、あらすじやキャスト情報、視聴率、主題歌情報などを全てまとめて紹介していきます!

「私の家政夫ナギサさん」の原作である漫画「家政夫のナギサさん」は国内最大級の電子書籍サイト【コミックシーモア】発のオリジナルコミックで、四ツ原フリコさんの作品です。

今回TBSの火曜ドラマとして2020年4月から放送されます!

※放送時期が延期されました。
詳しくは下記記事よりご確認ください。

そんなドラマ「私の家政夫ナギサさん」と原作漫画「家政夫のナギサさん」について紹介していきます!



【この記事も読まれてます!】

もくじ

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」のネタバレ

ここから、記事を全て読んでいただくのも嬉しい限りですが、記事が何分長いので、気になるところにジャンプ出来るように、それぞれのネタバレを項目ごとに用意しました!

気になる箇所へ飛んでみてくださいませ!

・原作漫画最終回のネタバレはこちらから

・原作漫画の感想はこちらから

・最新話のあらすじはこちらから

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」の概要

物語の主人公・相原メイ(あいはら・めい)は、製薬会社のMRとしてバリバリ働くキャリアウーマン。

仕事は誰よりもできるのに、家事は苦手な生活力ゼロのアラサー独身女子だ。

そんなメイの28歳の誕生日の夜、家に帰ると見たことのないエプロン姿のおじさん・鴫野ナギサ(しぎの・なぎさ)が突然現れる。

おじさんの正体は、料理・洗濯・掃除といった家事全般をパーフェクトにこなすスーパー家政夫だった!

見ず知らずの男性、ましてやおじさんが家にいるなんて絶対イヤ!

と最初は拒むメイだったが、共に時間を過ごす中で、いつしかナギサさんの存在に安らぎや温かみを感じていく。

そんな中、仕事ではメイの前に強力なライバル・田所優太(たどころ・ゆうた)が出現する。

この強敵を前に、成績優秀で負け知らずだったメイは大ピンチに。

しかし田所は、メイの警戒心をよそに爽やかにメイに急接近!

田所によってメイは仕事も恋も振り回されていく!?

働き盛りで仕事に一直線!
だけど家事と恋は不器用なメイが、おじさん家政夫を雇うことから巻き起こるハートフルラブコメディ。

4月という新年度のスタートに癒しとエールをお届けする!

4月スタートの火曜ドラマ『私の家政夫ナギサさん』にぜひご期待ください!

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」のキャスト

多部未華子 役:相原メイ(あいはら・めい)(28)

製薬会社「天保山製薬」の営業職であるMRとして働くアラサー女性。

自他共に認める負けず嫌いで、仕事では入社3年目からずっと営業成績1位を維持している。

隙がないので、周囲からは「仕事もプライベートも完璧」と思われているが、実は仕事以外のことはとにかく無頓着で不器用。

家事が大の苦手で、部屋は物で溢れ散らかり放題。
家事や恋愛や婚活もしなければと思ってはいるが、全ての時間を仕事に捧げてしまうため結局後回しに。

しかし、おじさん家政夫のナギサさんとの出会いを機に、自分の人生と幸せについて考えるようになっていく。

多部未華子コメント

仕事に対してはとても真面目で一生懸命なのに、家のことは全くダメダメな、愛らしくも応援したくなるキャラクター相原メイを、春の暖かくなる季節に演じることができて、とても嬉しく思います。

明るいテイストの中にもほっこりしたり、じーんとしたりと、心がほかほかするドラマになるといいなと思っています。

ぜひ、ご期待ください。

大森南朋 役:鴫野ナギサ(しぎの・なぎさ)(50)

家事代行サービス業者「NTSクリーンハウス」に勤めるエース家政夫。

50歳のおじさんという、家政夫としては異色の存在ながら、指名率ナンバーワンを維持している。

依頼者の生活をサポートする家政夫という仕事に誇りを持っており、掃除、洗濯、料理といった家事全般を完璧にこなす。

また、口数は少ないが、謙虚で穏やかな人柄と独特の安心感、そしておじさんならではの豊富な人生経験を併せ持ったナギサの一言は、依頼者の心をスッと楽にしてしまう。

ひょんなことからメイに雇われ、多忙なメイに時間と心の余裕をもたらす存在になっていく。

大森南朋コメント

ナギサさんは真面目で可愛らしい人です。
おじさんの、いい部分を出せるように頑張っていこうと思います。

瀬戸康史 役:田所優太(たどころ・ゆうた)(32)

外資系製薬会社「アーノルド製薬」のMR。
性格もルックスも完璧でまさに王子様的存在。

また、仕事もデキるため製薬業界内では超優秀なMRとしてちょっとした有名人になっている。

誠実な人柄で、医師や営業先から絶大な信頼を得ている根っからの人たらし。

ライバル会社の社員に対しても垣根なくオープンに情報を交換したり、気さくに接するなど、とにかく懐が広く非の打ち所がない。

メイと同じ営業エリアに異動になり、営業先の病院やクリニックでよく遭遇するうちに急接近していく。

そしてメイに恋の嵐を巻き起こすことに。

瀬戸康史コメント

周囲からの自分の見え方や評価って、自分自身が思っているものとはギャップを感じてしまう事が多々あります。

本当の自分はそうではないのに、どんどん周りに自分のイメージを作られていく。

そして、いつからかそれに応えようと頑張っている自分・・・。

『私の家政夫ナギサさん』は、そんな状態から解放してくれます。

頑張らなくていいんだ。
出来ないことは出来なくていいんだ。誰かに頼ってもいいんだ。

そう思える作品です。
肩の力を抜いて見ていただけたらうれしいです。

富田靖子 役:古藤深雪(ことう・みゆき)

天保山製薬、横浜支店の支店長。
メイの上司。

高橋メアリージュン 役:陶山薫(すやま・かおる)

メイの学生時代からの友人で職場の同僚。

平山祐介 役:松平慎也(まつだいら・しんや)

メイと同じ営業チームの上司。

水澤紳吾 役:馬場穣二(ばば・じょうじ)

メイと同じ営業チームの上司。

岡部大(ハナコ) 役:堀江耕介(ほりえ・こうすけ)

メイの同僚。

若月佑美 役:天馬あかり(てんま・あかり)

メイの後輩。

眞栄田郷敦 役:瀬川遙人(せがわ・はると)

メイの勤務先「天保山製薬」横浜支店にやってくる入社1年目の新入社員。

原作にはないドラマオリジナルのキャラクターとなる遙人は、効率主義で保守的なイマドキの若者で、メイからは「スーパー新人類」だと煙たがられる。

しかし、性格は子犬のように素直で人懐っこく根は真面目なため、社内でも可愛がられるようになっていく。

そしてメイとの関係にも徐々に変化が あらわれるように・・・!?

※瀬川主演のParaviオリジナルストーリーの配信あり。

趣里 役:相原唯

メイの妹。

草刈民代 役:相原美登里

メイの母。

飯尾和樹(ずん) 役:駒木坂春夫

メイを応援する医薬品卸会社「しろくまメディカル」の営業課長。

宮尾俊太郎 役:肥後菊之助

メイがMRとして通う「肥後すこやかクリニック」の医師。

夏子 役:吉川かりん

メイが勤める天保山製薬横浜支店のメンバーの行きつけである薬膳居酒屋「万薬の長」の店員。

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」のスポット動画公開中!

こうして動画を見ると、ドラマ本編が楽しみになってきますね!

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」のあらすじ

製薬会社のMRとしてバリバリ働くキャリアウーマンの相原メイ(多部未華子)は、仕事は誰よりもできるのに、家事が全くできないアラサー独身女性。

そんなメイの28歳の誕生日の夜、彼女の散らかり放題の部屋に、突然見知らぬおじさんが現れた!

その正体は、全ての家事を完璧にこなすスーパー家政夫・鴫野ナギサ(大森南朋)だ。

ひょんなことからナギサさんを家政夫として雇うことになってしまったメイだが、「おじさんが家にいるなんて、絶対イヤ!」と受け入れられない。

一方、仕事では、無敵のMRであるメイの前に、ライバル製薬会社のMR・田所(瀬戸康史)が出現!

突如現れ、自分とは異なる手法で営業先の信頼を得ていく田所に、メイは気が気ではなく、ライバル心と警戒心をむき出しにする。

しかも田所はライバルだというのに、爽やかにメイに急接近し、メイは心までかき乱されることに・・・。

そんな仕事に恋愛にいっぱいいいっぱいのメイは、家政夫のナギサさんに家事をサポートしてもらい共に過ごす中で、彼の持つまるでお母さんのような”包容力”と“温かさ”、そして”癒し”に触れ、いつしかナギサさんの存在に救われていくように。

そして、ナギサさんが時間と心の余裕をもたらしてくれたことにより、仕事一筋だったメイは、「生活」「恋愛」「結婚」「家族」「将来」という自分の人生と本当の幸せについて次第に考えるようになっていく・・・。

仕事一直線で頑張ってきた不器用なアラサー独身女性・メイと、そんな彼女の家に派遣されたオジさん家政夫・ナギサさんが周囲を巻き込みながら、本当の幸せを探すハートフルラブコメディが始まる!

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」1話のあらすじ

製薬会社のMRとしてバリバリ働くキャリアウーマンの相原メイ(多部未華子)は、仕事は誰よりもできるのに、家事が全くできないアラサー独身女性。

そんなメイの28歳の誕生日の夜、彼女の散らかり放題の部屋に、突然見知らぬおじさんが現れた!

その正体は、全ての家事を完璧にこなすスーパー家政夫・鴫野ナギサ(大森南朋)だ。

ひょんなことからナギサさんを家政夫として雇うことになってしまったメイだが、「おじさんが家にいるなんて、絶対イヤ!」と受け入れられない。

一方、仕事では、無敵のMRであるメイの前に、ライバル製薬会社のMR・田所(瀬戸康史)が出現!

突如現れ、自分とは異なる手法で営業先の信頼を得ていく田所にメイは気が気ではなく、ライバル心と警戒心をむき出しにする。

しかも田所はライバルだというのに爽やかにメイに急接近し、メイは心までかき乱されることに・・・。

原作者・四ツ原フリコさんのコメント

すごすぎて未だ実感が湧いておりません。

三次元のナギサさんやメイたちを見られるのが楽しみです。

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」主題歌はあいみょん!

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」の主題歌が、あいみょんの「裸の心」に決定致しました!

あいみょんさんの公式YouTubeチャンネルでは、新曲の一部が視聴できる「very short movie」も公開されています!

上記動画がそれになります。

あいみょんのコメント

この曲ができたのは2017年。
いつかいつか、と思っていた楽曲。

ようやく聴いてもらえる日が来ました。
この曲をリリースできることが本当にうれしいです。

もう作詞作曲したときのことや、当時の心情をあまり覚えてなくて、それが理由か分からないけれど、トオミヨウさんから届いたアレンジを聴いて涙が出ました。

ツアー中のホテルのベッドで何度も何度も何度も聴いたし、当時の私は一体何を思ってこの曲を作ったのかを知りたくなりました。

今回シングル曲でバラードのリリースは初めてですし、ドラマへの「起用」という形も初めてで、新鮮な気持ちと、緊張してます。

でも、楽しみです。
たくさんの人に受け止めてほしいなあ。

原作漫画「家政夫のナギサさん」最終巻8巻のネタバレ

家政夫のナギサさん 8【電子書籍】[ 四ツ原フリコ ]

7巻の最後では、ナギサさんの後輩“箸尾さん”がいきなり自宅にやってくるということろでした。

【箸尾さんのキャラ情報】

ナギサのMR時代の後輩。女性。
仕事の忙しさからストレスを抱え、交通事故を起こしてしまいました。

そして、そのまま会社を辞めてしまう。

ナギサは、彼女の不調に気付けなかったことに罪悪感を感じていた・・・。

メイは箸尾さんをナギサさんに引き合わせてそのまま帰ろうとします。

自分がいたらナギサさんは素直に話せないのではと思ったからでした。

ところが帰ろうとするメイに

「ダメだ!」

と言うナギサさん。

自分でも「何を言ってるんだろう」とナギサさんは反省するのですが、メイはそんなナギサさんの頭をポンと叩き

「一緒にいてあげる」

と言います。

「2年前は申し訳ありませんでした」

ナギサさんは箸尾さんにひたすら謝ります。

変調のサインに気づくことが出来なくて申し訳なかったと。

しかし箸尾さんは、逆に「謝罪するなら私の方です!」という反応が。

あの件については、お互いに相手に対して罪悪感を抱いていたことがわかりました。

お互いに

「こっちのほうが悪い!」

「いやこっちが謝ります」

と言い合いになってしまい、なかなか譲ろうとしない二人。

そんな二人を見て

「2年前の責任を取り合って、今さら何か変わるんですか?」

とメイは言います。

恨んでいないなら、「ごめんなさい」で終わりにしたらどうですかと割って入ります。

そしてメイ、箸尾さんに対して

「箸尾さんは今、ご自身のことを幸せって言えますか?」

と率直に問います。

ナギサさんは、「やめろ!」と止めようとしましたが、それに箸尾さんは答えます。

「私今、幸せです!」と。

ナギサさんは、まだ箸尾さんの精神的な傷が癒えていないと思い、責任を感じていたのですが、その「幸せです」という意外な言葉に驚かされます。

「今、幸せなら、よかったです・・・」

今でも箸尾さんが精神的な病で苦しんでいる思っていたナギサさんは、「幸せです」という言葉を予想していませんでした。

「それなら、この手帳必要ないですよね?」

その様子を見たメイは、ナギサが自分への戒めとして持っていた、箸尾の使っていた手帳を箸尾に返します。

すると箸尾、中にメモしてあった一文をナギサに見せます。

「孫の顔が見たいと言われる」

というナギサがさりげなく言った一言をメモした一文でした。

そして、箸尾はすこし照れながら、一つの写真をナギサに見せました。

「孫の、潮くんです」

箸尾さん、会社を辞めてすぐに妊娠していることがわかり、へこんでいる場合じゃないと思って、まずは自分を大事にすることに決めたんだとか。

今度子供を保育園に入れることになり、また働けると思って医療事務を始めることになった。

病院にいたのは、そのせいだったと説明します。

心療内科で通院を続けていたと勘違いしていたナギサは、事情を知って安心したのか、いつの間にか涙を流していました。

「本当に、よかったです。箸尾さんの笑顔が見られて」

「ナギサさんも幸せそうでよかった」

そう返す、箸尾さんでした。

ずっとお母さんになりたかった、幸せの象徴、いつも笑顔で優しくて、暖かさを周囲にくれる人、自分もいつかそんな風にと・・・けれど、私の周りの女性は強くて、こんなのとても適わない。

そんな風に思うナギサさんでした。

ナギサさんは、相変わらずメイの家政夫を続けていました。

かなりナギサさんに慣れてきたメイは、だんだんとナギサに対してわがままになって来ていました。

相変わらず仕事至上主義でしたが、さらに輪をかけてナギサさんに対する遠慮が一切なくなっているみたいでした。

ナギサさんは、過去を思い出します。

メイの妹が、仕事ばかりしている姉を心配して、業者を勝手に頼もうかと考えていたことを知ったナギサさんが、メイがMRの仕事をしていることを知り

「お姉さんに私を家政夫として紹介してもらえませんか?」

と頼んでいたことを。

今度こそ誰かを助けられたら、そんな風に思ってメイの家に働きに来たことを。

今では、助けるなんておこがましいと思っているナギサさんでした。

結局助けられたのは、自分のほうだったと。

ナギサさん、改まってメイに言います。

「あなたに、出会えてよかったです、メイさん。」

急に改まったナギサさんに戸惑うメイに対して、さらに言うナギサさん。

「最初は確かに興味がなかったんです」

と話し始めます。

最初はメイの下着のサイズなんて一切気にしていませんでしたが、最近ちょっと意識してしまうようになってきたこと。

ちょっと様子のおかしいナギサに戸惑うメイ。

そんなメイに対して、ナギサさんはさらに続けます。

「そして、最近気づいたんですが、親子ではなくても、ただの男女間でも「お母さん」と呼ぶ関係があったなと。普通は、男性から女性にですが・・・。」

そこでメイは

「それって・・・」

と、言葉を遮りナギサさんは言います。

「買い物に行ってきます。帰るまでに今言ったことの意味を考えてみてください。今日は何が食べたいですか?メイさん」

ここで終わります。

しかし、ドラマ化にあたって続編の9巻が登場しました!!

続編となる9巻のネタバレは下記記事にあります。

原作漫画「家政夫のナギサさん」の感想

女性Aさんの口コミ・感想
8巻まで読んで癒されました。
完結になってないけど、続くの?8巻で〆でもいい感じにくぎりできてる。

続きがあるなら読んでみたい。
本当、登場人物に嫌なヤツがいなくてストレスなく読めた。

唯一…営業先の医者がムカつく。

親子ではなくただの男女の間でも「お母さん」と呼ぶ関係性もあったなと…って告白ぐっときた。

こんな家政婦さんだったら毎日健康的になれるのに。おやじだけど。

男性Aさんの口コミ・感想
女性Bさんの口コミ・感想
ナギサさんの控えめだけども、包み込むような暖かさと、人としての優しさが作品中に感じられた。

メイができるMRで、仕事も忙しい環境にあれば、こんなパートナーであれば理想だと思う。

お互いに補えあえるベストな組み合わせで、うらやましいカップルでした。

こんな家政婦さん欲しかったなーメイさんのようにバリバリ仕事して、家では家事をこなして待っててくれる、そんな生活がしたかった羨まし過ぎるあまり、おじさま物は好きではないのですが、このお話しは癒される。

とても良かったです。
続きも読みたい

女性Cさんの口コミ・感想
男性Bさんの口コミ・感想
内容が面白くてサクサク読んでしまいます。
おじさんと若い女性が、お母さんと娘のような関係、といった設定が良い。

これからメイちゃんがナギサさんに恋してしまうのではないか?
という伏線がありましたが、最終的に二人ハッピーエンドになってくれればいあなーと思います。

MRという、端から見たらブラックにしか見えない職種のメイに、男性家政婦のナギサが派遣されてくるという話。

最初はメイの仕事やメイの母との人間関係が中心になる。
かくいうナギサさんも過去に何かがあったようでそこからメイがナギサさんを過去から解放して・・・おっ?!いよいよ恋愛漫画に突入か!と思ったところで完とは。

続編というか、番外編でいいから続き見たいです。

男性Cさんの口コミ・感想

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」の動画配信・電子書籍

私の家政夫ナギサさんネタバレ!あらすじやキャスト・原作の感想を紹介

2020年4月ドラマの「私の家政夫ナギサさん」の動画配信は、TBSですしParaviで独占配信されます。

また、見逃し配信はいつものTVerですね。

火曜ドラマはパラビでオリジナルのチェインストーリーが配信される事が多いです。

今回の「私の家政夫ナギサさん」もパラビ限定のオリジナルストーリー「私の部下のハルトくん」が独占配信されます。

イマドキ男子・遙人の新入社員ならではの悩みや葛藤、恋愛事情を描き、彼が一人前の社会人になるまでを見守るプチ成長物語。

『私の家政夫ナギサさん』でメイの同僚・堀江耕介を演じるハナコの岡部大や、メイの後輩でチームメンバー・天馬あかりを演じる若月佑美も出演予定。

本編とどうリンクしていくかも見どころのひとつです!

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そして、原作の漫画「家政夫のナギサさん」はコミックシーモアで読めるので、そちらもチェックしてみてください!

もちろんAmazonにもあります♪

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それではドラマ「私の家政夫ナギサさん」を楽しみにしましょう!

 
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希空

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