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【ネタバレ】未来への10カウントの1話~最終回結末までのあらすじやキャスト・原作情報まとめ!

【ネタバレ】未来への10カウントの1話~最終回結末までのあらすじやキャスト・原作情報まとめ!

テレビ朝日で放送される木曜ドラマ「未来への10カウント」のあらすじやネタバレ、無料動画配信や見逃し配信の無料視聴方法、視聴率や感想、キャストや原作情報などを1話から最終回、最終話・結末まで全てまとめて紹介していきたいと思います。

このドラマは木村拓哉さんのテレビ朝日のドラマということでも話題ですし、高校ボクシング部のコーチとなる学園ドラマで、最終回結末がどのようになるのか注目です!

このドラマ「未来への10カウント」の動画配信はテレビ朝日のドラマですし、TELASAとU-NEXTで配信されます!

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見逃し配信はもちろんTVerでも配信されますが・・・それではドラマ「未来への10カウント」について紹介していきたいと思います。

もくじ

ドラマ「未来への10カウント」のネタバレ

ここから、記事を全て読んでいただくのも嬉しい限りですが、記事が何分長いので、気になるところにジャンプ出来るように、それぞれのネタバレを項目ごとに用意しました!

気になる箇所へ飛んでみてくださいませ!

・キャストについてはこちらから

・全話のあらすじネタバレはこちらから

・最終回結末についてはこちらから

ドラマ「未来への10カウント」の概要

「“新しい空気をまとった作品”を作りたい」木村拓哉が新境地開拓!

《高校ボクシング部のコーチ》となって学園スポーツドラマに初挑戦!!

《生きる希望を完全喪失した男》がこの春、青臭くも熱き高校生たちと共に…《人生のリング》に返り咲く!
生きる希望を失った高校ボクシング部のコーチが、人生のリベンジマッチへ…!木村拓哉が脚本家・福田靖と再タッグを組み、「まれに見る」役どころに初挑戦

人気ドラマ『BG~身辺警護人~』の第2弾放送(2020年)から約2年…木村拓哉が2022年春、テレビ朝日の木曜ドラマ枠に舞い戻り、日本中がはっと息を呑むようなパンチを繰り出す――! なんと最新主演ドラマ『未来への10カウント(仮)』では、『HERO』シリーズ(2001~2015年)や『CHANGE』(2008年)で名タッグを組んだ脚本家・福田靖氏と7年ぶりに連携し、《学園スポーツドラマ》に初挑戦! と同時に、まさに新境地開拓となる役どころに真っ向から挑みます。

木村自身も「ここまで物語のスタート時点で腐っている人間は、これまで演じたキャラクターの中でもまれに見る存在」という桐沢。「さらに今回は、自分が本格的にやったことのない“ボクシング”という、福田さんからの新たなパスもある! それをどうさばいていくべきか…。皆さんと一緒に模索を重ねながら、安心感のあるテレ朝ドラマとは一線を画す“新しい空気をまとった作品”を作りたい」と闘志を燃やす木村が、この春果敢に切り拓く《誰も目撃したことのない新境地》に注目です!
閉塞感が漂う今、熱い気持ちを思い出させてくれる! 世代を超えた青春群像劇

どん底スタートの主人公・桐沢を中心に、本作で描かれるのは《世代を超えた青春群像劇》です。当初は母校・松葉台高校のボクシング部にコーチとして戻ることに、まるで乗り気ではない桐沢…。しかし、「いつ死んでもいい」とまで言い切ってしまう自分を心配する親友や恩師から強引に背中を押され、コーチを引き受けた桐沢は、「強くなりたい」「勝ちたい」と汗まみれになってサンドバッグを打つ高校生たちを目の当たりにするうち、自分自身の中にも少しずつ《熱いもの》がよみがえってくるのを実感! 青臭くもがむしゃらな熱を秘めた高校生たちと真剣に向き合い、ぶつかり、共に悩み、鼓舞し合いながら――桐沢は迷える若者たちを変えていくと同時に、自分自身も変化を遂げ、《新たな未来》に向けて走り出していきます。

社会全体に閉塞感が漂い、未来への希望が見出しにくい今の時代。そんな中、つい失ってしまいがちな熱い気持ちを思い出させてくれる…! そんな人生の応援歌ともいえる《青春スポーツ・エンターテインメント》。主演の木村を中心に、近日発表予定の豪華実力派キャスト陣が一致団結してお届けする《熱きドラマ》を、ぜひ明日への活力にしてください。

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ドラマ「未来への10カウント」のキャスト

木村拓哉 役:桐沢祥吾

高校時代にボクシングで4冠を達成した後、30年近くの時を経て《高校ボクシング部のコーチ》に就任する。

ところが、彼の人生が輝いていたのはごく一時期…。実は、大学時代にはある理由でボクシングを断念。その後も最愛の妻を亡くした上、さらなる不運に見舞われ、今では《生きる希望を完全喪失している男》なのです。そんな男の人生は、図らずもボクシング部のコーチになったことで徐々に熱を取り戻し、大きく動き出すことに…!

木村拓哉のコメント

ここまで物語のスタート時点で腐っている人間は、これまで演じたキャラクターの中でもまれに見る存在。「いつ死んでもいい」と言ってはばからない桐沢が漂わせるヤバさの温度感や、そんな彼が周りにいてくれる人たちの存在の豊かさによって徐々に目に光を宿していく感覚を、どんなバランスで演じていくか…。台本にはない挿絵を想像しながら、今まさに探っている最中です。今回はコロナなど、皆さんの気が滅入るような社会背景を若干想起させる物語にもなっていますが、そこは今回演じさせていただくキャラクターの“リアルな部分”なので、逃げずに演じたいと思っています。

さらに今回は、自分が本格的にやったことのない“ボクシング”という、福田(靖)さんからの新たなパスもある! それをどうさばいていくべきか…。長年ボクシングから離れていた中、突然コーチとして舞い戻る設定ではあるのですが、ゆくゆくは自分が単純に撮影現場に同席するだけでは担えない内容にもなっているので、究めるべき加減が難しく、「ちょっと考えものだなぁ…」と思っているところです(笑)。

実は今回、福田さんとはテレビドラマでは珍しいほど、台本を作る段階でお互いに密なパスを出し合い、物語のフォーメーションなどを作り上げているんです。こういったセッションができることは非常に心強いですし、今後も作品を共に作る皆さんと一緒に模索を重ねながら、安心感のあるテレ朝ドラマとは一線を画す“新しい空気をまとった作品”を作りたいです。桐沢として、今の時代の高校生を演じてくださる皆さんから何を感じるのか現時点では想像がつきませんが、それもまた楽しみでなりません。

視聴者の皆さんにはぜひ、このストーリーの関係者になっていただきたいです。実際、自分が学園ドラマを見るときって、理想の先生や嫌いな先生、生徒たちの恋愛関係にすごく肩入れし、身近な人物になった気分で「アイツ、どうなるんだろう!?」と、ドキドキしながら見ていたんですよね。今回も、視聴者の皆さんにそういう感覚を覚えていただければな、と思います。

満島ひかり 役:折原葵(おりはら・あおい)

松葉台高校の国語(古文)教諭で、ボクシング部顧問。8歳の息子を持つシングルマザー。押し付けられる形で顧問になったため、気持ちは完全に後ろ向きであったが…。真面目でまっすぐ、さらには知らないことがあると気が済まない性格ゆえ、まるで興味のなかったボクシングに対しても好奇心が湧き上がることに! と同時に、生徒たちの熱い気持ちに触れ、ボクシング部に肩入れするようになる。また、ボクシング部のコーチに就任した桐沢祥吾とはたびたび反発し合うが、次第に心が惹かれていき…!?

安田顕 役:甲斐誠一郎(かい・せいいちろう)

桐沢祥吾の高校時代からの親友。松葉台高校を卒業した後、プロボクサーとして活躍。引退した今は「甲斐ボクシングジム」を経営している。人生を投げている桐沢を心配し、松葉台高校ボクシング部の前監督・芦屋賢三と共に、ボクシング部のコーチに就任させるように仕向ける。桐沢を通して折原葵と出会い、彼女に好意を持つ。葵に良いところを見せたいという思いから、空回りをすることも…。

髙橋海人(King & Prince) 役:伊庭海斗(いば・かいと)

ボクシング部の部長。唯一の3年生部員。今ではすっかり弱体化したボクシング部が潰れないよう、必死に守ってきたため、桐沢祥吾がコーチとして来てくれたことを心から喜ぶ。とにかく真面目で、まっすぐな性格。残念ながら肝心のボクシング・センスはあまりないものの、ボクシングに打ち込みたいという熱意は猛烈に強い。実は、東大合格を狙えるほどの優等生でもある。

山田杏奈 役:水野あかり(みずの・あかり)

ボクシング部唯一の女子部員。2年生。男子部員も顔負けの熱量をもって練習に励み、ボクシング部への熱意が感じられない桐沢祥吾に対して最初は不信感を抱き、反発するが…。そんな彼女の入部理由は「強くなりたい」。その裏には“ある事情”が絡んでいるようで…!?

村上虹郎 役:西条桃介(さいじょう・ももすけ)

ボクシング部員。1年生。大阪からの転校生。中学1年のときからボクシングジムに通っていたため、部員の誰よりもボクシングが上手い。本人もそれを自負しているため、生意気で調子に乗った言動が多く、何かにつけてトラブルメーカーとなる。下の名前で呼ばれることを極端に嫌がる。

馬場徹 役:日比野雅也(ひびの・まさや)

松葉台高校の数学教諭で、進学担当。全国模試の上位に松高生が何人ランクインするか、東大の受験者数は何人か…など、生徒たちの成績を常に気にしている。プログラミング部の顧問。

オラキオ 役:坂巻勝夫(さかまき・かつお)

松葉台高校の保健体育教諭。体操部の顧問。いろんな先生にすぐ同調するお調子者。間地真実や日比野雅也とつるみ、桐沢祥吾を爪弾きにしようとする。桐沢の顔に見覚えがあるようだが…?

坂東龍汰 役:玉乃井竜也(たまのい・たつや)

ボクシング部員。2年生。ボクシングセンスはあるが、小学生の頃からやってきた空手の癖がなかなか抜けない。松葉台高校には空手部がないため、ボクシング部に入部した。マネージャーの西山愛に好意を寄せている。

佐久本宝 役:友部陸(ともべ・りく)

ボクシング部員。2年生。中学時代は文芸部員で運動とは縁がなかったが、親から運動するよう言われ、初心者の多いボクシング部に入部。ボクシングは弱く、自分でも向いてないと自覚している。

吉柳咲良 役:西山愛(にしやま・あい)

ボクシング部のマネージャー。2年生。明るく前向きな性格で、ボクシング部にも愛情を注ぎ、一生懸命サポート。そのため、部員たちからの人気が高い。玉乃井竜也から好意を寄せられるが…!?

櫻井海音 役:江戸川蓮(えどがわ・れん)

ボクシング部員。1年生。真面目で気が弱い。玉乃井竜也と友部陸に声をかけられ、ボクシング部を見学。心を揺さぶられ、入部を決めた。

阿久津仁愛 役:天津大地(あまつ・だいち)

ボクシング部員。1年生。江戸川蓮と一緒にいたところ、玉乃井竜也と友部陸に声をかけられ、ボクシング部を見学し、入部した。

大朏岳優 役:森拓己(もり・たくみ)

ボクシング部員。1年生。強引に誘われてボクシング部を見学し、入部。格闘技オタクで、体重は83キロのヘビー級。

八嶋智人 役:間地真実(まじ・まさみ)

松葉台高校の化学教諭。ボクシング部の顧問を務めていたが、桐沢祥吾がコーチに就任することが決まったタイミングで辞任。将棋部の顧問になる。実は、過去の個人的な経験からボクシングを心から憎んでおり、桐沢をはじめとするボクシング部関係者に嫌味を連発する。

市毛良枝 役:芦屋珠江(あしや・たまえ)

松葉台高校ボクシング部の前監督・芦屋賢三の妻。大場麻琴の母。おおらかで、慈愛に満ちた女性。夫の教え子である桐沢祥吾や甲斐誠一郎のことも、温かく見守る。

富田靖子 役:大野倫子(おおの・りんこ)

松葉台高校の英語教諭。フラットな目線を持つ成熟した人物で、折原葵が校内でもっともフランクに話せる相手。桐沢祥吾にも友好的に接する。ボクシング部に対しても“青春”を感じて素敵だと思っており、陰日向になって顧問の葵を応援する。

内田有紀 役:大場麻琴(おおば・まこと)

松葉台高校の校長。結婚して今は大場姓になっているが、実はボクシング部の前監督・芦屋賢三の娘。松葉台高校のOGで、桐沢祥吾は1学年先輩にあたる。高校時代はボクシング部のマネージャーだったが、現在は松葉台高校を日本一の進学校にすることに心血を注いでおり、頭を殴るボクシングには否定的。ボクシング部を潰すため、教頭の猫林はじめを使ってあれこれ画策する。

生瀬勝久 役:猫林はじめ(ねこばやし・はじめ)

松葉台高校の教頭。校長である大場麻琴の腰巾着で、彼女の言うことには絶対服従。麻琴の密命を受け、ボクシング部を潰す口実となる材料を日々探し回っている。うっかり調子に乗りやすい性格。時に不用意な発言を繰り出し、麻琴を怒らせてしまうことも…。

柄本明 役:芦屋賢三(あしや・けんぞう)

松葉台高校ボクシング部の前監督で、桐沢祥吾の恩師。46年にもわたり、厳しい鬼監督として名を馳せてきたが、胃がんを患ったため辞任した。ぶっきらぼうだが、情に厚い人物。甲斐誠一郎から桐沢の現状を聞き、ボクシング部のコーチとして再出発させようと奔走する。娘である大場麻琴とは会うたびに口喧嘩をしてしまう。

福田 靖(脚本)のコメント

木村拓哉さんとのお仕事は3作目ですが、これほどご本人とディスカッションして作っていったドラマは初めてです。驚いたのは、今までは木村さんが“太陽”で、周りの登場人物たちは“月”だったのに、今回は木村さん自ら“月”になりたいと思ってらっしゃっていたこと。自分の口からそうはおっしゃいませんでしたが、僕は木村さんとの会話の中でそう解釈しました。このドラマで木村拓哉さん演じる主人公・桐沢祥吾が放つのはキラキラした眩しい光ではありません。月の、その陰りのある美しさに魅入ってしまうような光です。僕もまだ見たことのない光です──。

横地郁英(テレビ朝日ゼネラルプロデューサー)のコメント

木村拓哉さんと脚本・福田靖さんの強力なコンビによる新しいドラマが4月から木曜9時に登場します!高校ボクシング部を舞台にしたこのドラマで、この春、新しい風を吹かせていきたいです。主人公のコーチ・桐沢はいろんなことが重なり、どん底にいますが、ボクシングというスポーツを通して、先生、生徒たちと激しくぶつかり合い、どこに向かっていくのか。いつまで経っても、落ち着くことができない今の時代だからこそ、泣き笑いがありながらも、見た後、元気が湧いてくるようなドラマを作っていきたいと思います。ぜひ毎週ご期待ください。

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ドラマ「未来への10カウント」1話のあらすじ・ネタバレ

高校時代にボクシングで4冠を達成するという輝かしい功績を打ち立てながらも、その後は度重なる不運に見舞われ、今では完全に生きる希望を失ってしまった桐沢祥吾(木村拓哉)。彼はピザの配達アルバイトで食いつなぐ一方、「いつ死んでもいい」と口にする日々を送っていた――。

そんな彼をなんとか元気づけようとしていたのが、高校時代に桐沢と共にボクシング部で汗を流した親友・甲斐誠一郎(安田顕)だった。だが、あの頃とはまるで人が変わり、頑として明るい未来を想像しようともしない桐沢…。彼の今後を本気で心配した甲斐は、母校・松葉台高校ボクシング部の前監督・芦屋賢三(柄本明)に相談し、桐沢を芦屋の後任に抜擢しようとする。もちろん、桐沢本人は至って後ろ向き。だが、恩師である芦屋から土下座までされた桐沢は、むげに断ることができず、監督ではなく“臨時コーチ”として母校に舞い戻るのだが…。

松葉台高校は今や、昔と違って東大合格者も出す進学校。芦屋が監督を退いてからというもの、ボクシング部もみるみる弱体化していた。しかも、校長の大場麻琴(内田有紀)は部活承認に必要な部員数を満たしていないことを大義名分に、近々ボクシング部を潰そうと画策! そんな中、突然顧問に任命された折原葵(満島ひかり)も、ボクシングに対する思い入れや知識がまるでなく…。

熱意がまったく感じられない新コーチと新顧問を目の前に、さまざまな思いに駆られるボクシング部の面々。その矢先、桐沢がかつて4冠を達成した人物だと知った部長・伊庭海斗(髙橋海人)は何を考えたか、いきなり公開スパーリングを申し込み…!?

ドラマ「未来への10カウント」2話のあらすじ・ネタバレ

廃部を回避するため何が何でも新入部員を獲得しようと考えた松葉台高校ボクシング部の部長・伊庭海斗(髙橋海人)は、臨時コーチに就任したばかりの桐沢祥吾(木村拓哉)に頼み込み、新入生たちの前で公開スパーリングを敢行。その結果、3名の新入部員が入り、ボクシング部は廃部を免れたのだが…。

一難去ってまた一難。あろうことか、公開スパーリング中に伊庭が桐沢のパンチを避けきれず負傷していたことが、ボクシング部を潰そうと画策する校長・大場麻琴(内田有紀)の耳に入ってしまったのだ。麻琴はすぐさま桐沢を呼び出し詰問。桐沢は怪我をさせた事実を認め、全責任を取って辞任することを決意する。だが、桐沢のコーチ続投を切望するボクシング部顧問・折原葵(満島ひかり)と伊庭は、全力で麻琴と交渉。そんな彼らの熱い思いは、人生に対してもボクシング部に対しても後ろ向きだった桐沢の心に、かすかな変化をもたらすことに! なんと、これまでは部員たちの練習を眺めているだけだった桐沢が、ついに指導を開始し…。

そんな桐沢に向かって、ボクシング部の生徒たちがいきなり、2カ月後に開催されるインターハイ予選に出場したいと言い出した! 基本もままならない今のボクシング部には到底無理だと判断する桐沢。だが、部員たちは一歩も引かない。一方、麻琴は「部活動の指導は本校教職員が行うこととする」という、大昔に作られた学校の管理運営規定を持ち出し、桐沢を今度こそクビにしようとし…!?

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ドラマ「未来への10カウント」の最終回結末は?

このドラマ「未来への10カウント」は、なんとなく「ルーキーズ」のような感じのドラマになっていくのではないか・・・と勝手に思っています。

「ルーキーズ」と「スクールポリス」が掛け合ったようなドラマになっていくのではないかと思うので、この最終回結末はどのようになるのか、木村拓哉さん演じる桐沢祥吾の過去などに隠されたこととは?

それではドラマ「未来への10カウント」を楽しみましょう!
 
 
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希空

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